福田彩乃が不可解写真の相談で凍りつく

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呪いのお面・・・。

一昔前に、そんなモノも流行った様な気もしますが・・・。
今のこの時代に、そんなモノが実在するのか、不思議でしょうがなかった事もありますが。

霊感/霊能のあるご住職の元へ、AKBの一員の女の子が訪れて、撮った写真について相談を持ちかける。

ドッペルゲンガーとはどういうものなのか?は、当方も知らなかったですが、そんな謂れがあったのですね。
しかしそれは、結構、霊感的な感覚が優れている人じゃないと、そんな写真も撮れない気がしますが・・・。

そして、深刻なのは、芸人の福田彩乃さんの持ち込んだ写真にまつわる話です。

呪いのお面にまつわる心霊写真なんて、そう簡単に写るものではないはずなのに、そんな弾みで撮れてしまうのだから、曰く付きでない訳ではないはずでしょうから・・・。






結局の所、違和感を感ずる不思議な場所では不用意に写真など撮るものではない、という教訓にしかならない様に思えますが・・・。

でないと、割と安易に心霊写真が撮れてしまう典型じゃないか?と。









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