事件解決の糸口になった幽霊の噂

殺された女性の魂の叫びだったのだろうか?・・・。 幽霊が出るという噂が絶えず、そして、消防団の方がたまたま貯水槽を確認したその時、女性の腐敗した遺体が発見された。 その事件のニュースは、当方は全く知りませんでした。が、実際に在った事件の殺害された被害者の霊が、この世に未練を遺したまま、そして遺恨を残したまま、自らの魂が解決への糸口を生み出したのか?・・・と思える出来事。 …

続きを読む

慰霊碑探索で罰が当たる?

森の中に慰霊碑を探索しに徘徊する。 慰霊碑探しなどという大義のあるものではなく、単なる心霊スポット巡りに視える。 どうせ恐らく、再生回数稼ぎのための動画の公開目当てだろうと思しき愚行。 一人ででもネタ作りに森の中に分け入り、霊の宿る慰霊碑を探りになど入れば、邪霊やら低級霊やらを起こしてしまうだろう事くらい解るだろうに・・・。 またきっと、頬にまとわ…

続きを読む

全国・怖いトンネルの恐怖度ランキング 信憑性は?

全国に数ある心霊トンネルの恐怖度レベルをランキングしてスライド動画にて紹介されています。 難点は、あくまでも、この投稿者個人の見解に依るもの、というところでしょう。 心霊の専門家ではなさそうだというところです。どこのどなたか不明ですので、心霊好き、怖いもの好きな人の趣向に依るものだ・・・というところですが。 まぁしかし、一概にまやかしでもないでしょう。定番的なところはリ…

続きを読む

白い女霊の棲家となっているトンネル

白い女霊が居着いているという、棲家となっているトンネル。有名になっている心霊スポットだという。 それにしても、こんなところに恒例で訪れる事に、もし憑かれたら?という恐怖は無いのだろうか?・・・。 例外なく、細かな霊現象と思しき現象が一行を襲う。 相変わらずの西村知美さんの霊感が凄い。 写真を撮って、また写ってしまった・・・。 トンネルの中で、真横…

続きを読む

トイレの窓越しに、憑いてきた真っ赤な霊の顔

視た感じ、一縷、あり得ない様な、真っ赤に腫れ上がった様な霊の顔が浮かび上がる。 心霊スポットらしき、外の公衆トイレ?だかに、よせば良いのに検証に赴く男性が目にしたのは、体が透ける男性の霊と思しき影。 そして、怖くなって帰宅した時にはもう時既に遅し。 はじめからやめておけば良いものの、もう付いて来てしまった様子。 自宅のトイレの窓越しに、まるで火事か何かで焼けただれた様…

続きを読む

事故物件の風呂場の排水口の中

やはり、事故物件なんかにはくれぐれも住まない事が一番だという訓えにもなりそうです。 風呂場から、こんな音が頻繁に聞こえてきたら、恐ろし過ぎて、まともに暮らしてなんかいられません。 毎日、落ち着いてお風呂なんか入れないでしょう。 排水溝からまさかこんな怖いものがニョキニョキと顕れてくるなんて、誰が思うでしょうか・・・。 有能な霊媒師にお祓いしてもらえ…

続きを読む

夜の踏切に跳ねられ亡くなった女性の霊?

この世に未練を随分残されているのでしょう・・・。 夜の踏切で、鉄道オタク?らしき男性が、迫ってくる電車を撮ろうと場所を移動した時、踏切の上に倒れ横たわる若い女性の影が写ります。 撮影されたその時は、雨天ではない模様ですが、倒れている女性は、赤い傘を持っています。 雨の踏切で事故にあったのでしょうか・・・。 踏切近くを歩いてなど居なかったら、今でもまだ亡くならずに居られ…

続きを読む

下ヨシ子氏の呼びかけに、白無垢が揺れる

そのワンシーンです。 幽霊団地の霊現象を鎮めた事で有名になったスーパー霊能力者の下ヨシ子氏の呼びかけに、白無垢の袖がユラユラと揺れます。 部屋は、窓が空いておらず、エアコンも止まっているので、ほぼ全く無風状態。 それでも、下氏の呼びかけに応答する白無垢。 普通なら信じがたい光景かもしれません。 このシーンは当方は、結構覚えていますよ。記憶にまだそんなに旧い印象は…

続きを読む

ラスト陰陽師の心霊写真鑑定

橋本京明 氏は、ラスト陰陽師という通称を持って、霊視能力や占いの技巧で活躍されていて、幾つかのTV出演等、その世界ではそこそこ有名な方です。 心霊写真というと、響きは少々古く感ずるかもしれないですが、今も昔もその類は変わらず存在しており、中にはそのせいで悩み苦しまれる人も少なくない事でしょう。 そんな、心霊写真をラスト陰陽師・橋本京明さんが鑑定します。 1枚1枚全部をくまな…

続きを読む

突進してくる警備員 興味本位で心霊スポットに行ったバチが当たった?

若者たちがネットで調べた心霊スポットを訪れるという・・・。 興味本位でノコノコと心霊スポットになんか訪れるから、そのバチが当たったんじゃないのか? 夜のトンネルを通過している最中に窓ガラス越しに人影が過ぎ去る・・・。 それに気がついた運転手がわざわざ確認しようと停車する事から始まる恐怖。 そのまま気にせず通り過ぎていたらどうなっていたのだろうか・・・。 霊は、そのま…

続きを読む